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販売馬最新状況

No.55ザイラの24 はあと1口です!

ご新規の馬主様からのお電話による申し込みは、オーナーズ事務局各販売窓口(ページ下)にて先着順となります。
※中央競馬オーナーズの共有馬は中央競馬会の馬主登録をお持ちの方以外は、地方競馬オーナーズの共有馬は地方競馬の馬主登録をお持ちの方以外は、お申し込みいただけませんのでご注意ください。

祖母シーズアタイガーは米2歳牝馬チャンピオン

No.35シーズアメジャーの24

1口価格:400万円

血統ニュース

母は現役時代調教の動きはよく、活躍を期待されましたが、鼻出血により未出走で引退となりました。祖母シーズアタイガーは、デルマーデビュタントS(G1)に優勝、BCジュヴェナイルフィリーズ(G1)では2着となり、米2歳牝馬チャンピオンに輝きました。母の半兄ダノンザタイガーが東京スポーツ杯2歳S(G2)2着、共同通信杯(G3)3着と重賞戦線で活躍し、半姉ティグラーシャが特別勝ち含む3勝、半姉フレミングフープが特別勝ち含む2勝を挙げるなど活躍馬を多数輩出しており、活力のあるファミリーです。近親に2歳戦から活躍している競走馬が多くいることを背景に、本馬も成長が早めに推移しており、早期始動を見込んでいます。

測尺

体高159cm、胸囲179cm、管囲20cm ※2025年8月計測

最新レポート

2月7日現在、ノーザンファーム早来に在厩。
週2日は坂路コースでハロン15~17秒のキャンターを2本、週2日は周回ダートコースでハロン32秒のキャンターを2700m乗られています。音に対して敏感なところがあるので、ほどよく慣らしながら調教を行っています。少しだけハミの取り方に課題は残るので、修正を図っています。また、ピッチ走法気味で、身のこなしに硬さがあるので、改善を促しています。馬体はボリュームが出て、安定感を増しています。体力があるので、しっかりと乗り込み、今春の移動に備えます。現在の馬体重は454kgです。

半兄ダノンマッキンリーはスワンS、ファルコンS勝ち

No.51ホームカミングクイーンの24

1口価格:600万円

血統ニュース

母ホームカミングクイーンはイギリス1000ギニー(G1・芝1600m)の勝ち馬で、海外での産駒シエイル(父Galileo)がアイルランドのモイグレアスタッドS(G1・芝1400m)に優勝しています。日本での代表産駒はダノンマッキンリー(父モーリス)で、ファルコンSとスワンSの2つの重賞を制しています。日本に輸入されてからはモーリス、キズナ、エピファネイアと旬の種牡馬が交配されており、繁殖牝馬としての期待の大きさが窺い知れます。そして、それに続いてコントレイルとの配合によって生まれたのが本馬です。

測尺

体高154cm、胸囲169cm、管囲19.5cm ※2025年8月計測

最新レポート

2月7日現在、ノーザンファーム空港在厩。
週2日は屋内坂路コース2本をハロン16~17秒、週3日は屋内周回コース2500mをハロン32秒のペースで乗り込まれています。調教を積み重ねても動きに硬さが出ることもなく、着実に筋肉をつけているところです。前のめりの走りにならないように気をつけており、上体が起きた走りを目指しています。現在の馬体重は418kgと数字的に大きくは変わっていませんが、カイバ食いは安定しています。この馬なりに成長を続けていってくれれば、と考えています。

初仔、母は4勝、近親リアルスティールはドバイターフ勝ち

No.53ラヴユーライヴの24

1口価格:500万円

血統ニュース

本馬の母は名牝ラヴズオンリーミーの娘です。兄姉には海外でのG1優勝馬ラヴズオンリーユー、リアルスティールがいる、底力に優れた血統です。さらに種牡馬となったリアルスティールは、ロンジンワールドベストレースホースランキングでトップに立つフォーエバーヤングを送り出しました。 父サートゥルナーリアは2024年JRAファーストシーズンサイアーチャンピオンとなり、種牡馬として期待どおりのスタートを切ったといえます。初年度産駒である現3歳世代から日本ダービーに2頭の産駒を送り出しました。自身の競走成績と同じく芝の中距離に適性があり、先にスタリオン入りした兄エピファネイア、リオンディーズの2頭に続いてG1勝ち馬の父となる日も遠くはなさそうです。 本馬は初子でコンパクトな馬体ですが、そのワールドワイドな血を着実に引き継いでいることでしょう。

測尺

体高150cm、胸囲169.5cm、管囲19.4cm ※2025年8月計測

最新レポート

2月7日現在、ノーザンファーム早来在厩。
引き続き成長促進のためトレッドミルのキャンター運動で体を動かしています。身のこなしは柔らかく、成長するにつれて軽やかな動きができるとイメージしています。少し周りに影響されやすい性格ですが、基本的には大人しくて指示に対しても従順なタイプです。体調面は良好で、馬体の各部にも徐々にメリハリが出てきました。ペースは緩やかではあるものの、着実な成長が感じられることから、近日中に騎乗運動を再開予定です。現在の馬体重は416kgです。

あと1口。2番仔、母は特別勝ち含む2勝

No.55ザイラの24

1口価格:400万円

血統ニュース

母ザイラは芝1400m戦と芝1800m戦で勝ち星を挙げ、のちのチャンピオンズC–G1勝ち馬となるジュンライトボルトと0秒2差の接戦を演じたこともありました。また、3~4歳時にはコンスタントにレースへ出走して14戦を経験するなど、祖父ステイゴールドから受け継ぐタフさを持ちあわせたような競走馬でした。 父アドマイヤマーズは、桜花賞–G1と秋華賞–G1を優勝したエンブロイダリーを送り出しています。 2番仔となる本馬にはスピードを活かした息の長い活躍が期待されます。

測尺

体高148cm、胸囲175.5cm、管囲20.5cm ※2025年8月計測

最新レポート

2月7日現在、ノーザンファーム空港在厩。
週3日は屋内坂路コース2本をハロン16~17秒で登坂し、週1日は屋内周回コース3000mをハロン32秒で乗られています。また週1日はトレッドミルの運動も行っています。坂路では素軽い動きを見せていますが、スタート直後に力んでしまう面があります。2ハロン目になると折り合いがついているので、これを1ハロン目からできるようになるのが当面の目標です。馬体は小柄でも、徐々に筋肉は備わってきました。引き続き大人しく人に対して従順で、これからも順調に進められそうです。現在の馬体重は433kgです。

競走年齢に達した母の産駒すべてが勝ち上がり

No.60エルフィンコーブの24

1口価格:300万円

血統ニュース

アメリカ出身の母は国内のダート1200m戦で4勝を挙げる活躍をし、近親のPuntrooskieは北米ダート重賞を制覇しています。また、競走年齢に達した3頭の産駒はいずれもJRAで勝ち上がっています。その中でもアスクダイアムーン(父ミッキーアイル)やピストンボーイ(父イスラボニータ)は、セレクトセールにて7,000万を超える価格で落札されており、繁殖牝馬としての資質を高く評価されています。
 父ルヴァンスレーヴは3歳時にG1・Jpn1を4勝、ダート界で台風の目の如く活躍しJRAとNARダート部門で表彰されました。産駒のトリポリタニアは11月に連勝でオープン入りを果たしています。その他産駒も活躍が目覚ましく、本馬にも父同様にダートを主戦場とした活躍が嘱望されます。

測尺

体高152.5cm、胸囲176.5cm、管囲19.5cm 2025年8月計測

最新レポート

2月7日現在、ノーザンファーム空港在厩。
週2日は屋内坂路コース2本をハロン16秒、週2日は屋内周回コース4200mをハロン32秒で乗られています。また週2日のトレッドミルの運動も継続しています。ハロン16秒になっても対応はできていますが、多少疲れを感じることもあります。バランスが前のめり気味で動いているのと合わせて考えると、まだ体全体を使える筋力が備わっていないのでしょう。それでも年を越して馬体がひと回り大きくなった印象を受けます。しっかりと鍛えていきます。現在の馬体重は436kgです。

半兄メルキオルはブルーバードC勝ち

No.61サングレアルの24

1口価格:300万円

血統ニュース

母サングレアルはフローラS–G2勝ちを含む2勝を挙げました。近親には6つのG1タイトルを獲得したブエナビスタを始め、祖母ビワハイジに繋がるファミリーの出身です。本馬の半兄メルキオル(父ナダル)はダート1800m戦で大差勝ちを決め、ブルーバードC-Jpn3を制しました。この牝系は芝からダートまで幅広い舞台で一線級の馬を送り出しており、その血脈をどんどん広げています。
 父レイデオロの産駒は、サンライズアースが阪神大賞典–G2を6馬身差で圧勝したことを皮切りに、芝のマイルから長距離戦の幅広い条件で4つの重賞レースを制覇するなど多彩な活躍を見せています。菊花賞–G1でエキサイトバイオが3着に好走し、カラマティアノスが中山金杯–G3を制しました。父産駒の多くは母系の良さを引き出しやすいことを踏まえると、本馬にもマルチプレーヤーとしての走りが期待されます。

測尺

体高152.5cm、胸囲168.5cm、管囲18.6cm ※2025年8月計測

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2月7日現在、ノーザンファーム早来在厩。
この中間もトレッドミルでのキャンター運動により成長を促しています。運動を始めた際にはやや硬さが見られるものの、ほぐれてくると体を大きく使った動きができています。このいい動きをいかに継続できるかが、今後の課題の一つです。冬毛が抜けて体調面は良好で、飼い葉を安定して食べられるようになり、馬体重が順調に増えている点に成長を感じています。春先の騎乗運動再開に向けて、心身の充実化を図ります。現在の馬体重は416kgです。

半兄ブラックシールドは4勝、近親シャフリヤールは日本ダービー馬

No.63ゴールドエッセンスの24

1口価格:350万円

血統ニュース

母ゴールドエッセンスの半弟にはダービー馬シャフリヤールや皐月賞馬アルアインがおり、自身は特別勝ちを含む3勝を挙げました。産駒のブラックシールド(父キタサンブラック)は4勝を挙げてオープン入りを果たしています。  父シルバーステートは、エプソムカップ–G3をコースレコードで快勝したセイウンハーデスや、現3歳世代ではチャーチルダウンズC–G3を制し、NHKマイルカップ–G1で接戦を演じたランスオブカオス、アイルランドトロフィー–G2を制したラヴァンダなどスピード自慢な産駒を世に送り出しています。  本馬は母と似て小さな体ではありますが、母系のポテンシャルと未完の大器であった父のあと押しを受けて、勇猛果敢に走ってくれるでしょう。

測尺

体高152cm、胸囲168cm、管囲19.5cm ※2025年8月計測

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1月10日現在、ノーザンファーム早来在厩。
連日トレッドミルでのキャンタ―運動で体を動かしています。騎乗調教では順調にペースアップが図れてある程度のところまで進められたため、成長促進を重視した調教メニューに切り替えました。馬体には徐々に幅が出てきており、着実な成長が感じられます。走りのフォームも安定して、基礎体力がしっかりと備わってきた印象を受けます。また精神面においても調教環境に慣れてきたことで、以前あった気難しさはだいぶ解消されてきました。飼い葉食い、体調を含めた全体的なコンディションは良好です。現在の馬体重は380kgです。

母のきょうだいにドバイワールドC2着チュウワウィザード

No.地方18クイーンブロッサムの24

1口価格:110万円

血統ニュース

母の兄チュウワウィザード(父キングカメハメハ)はチャンピオンズカップ–G1、川崎記念-Jpn1(2回)、JBCクラシック-Jpn1などG1級レースを4勝。さらにドバイワールドカップで2着に好走するなど、国内で10億円余り、海外で400万ドルを獲得した名ダートホースです。またクイーンブロッサムの母オータムブリーズの妹には船橋のダートグレード、クイーン賞-Jpn3を制したアイアンテーラー、おいにはJRA賞最優秀ダートホースとなり現在は種牡馬として活躍中のルヴァンスレーヴがいます。 父ゴールドドリームもJRA賞最優秀ダートホース。フェブラリーS–G1、チャンピオンズカップ–G1をはじめG1級レースを5勝マーク。産駒からもダートの活躍馬をすでに輩出しており、雲取賞-Jpn3快勝のジャナドリア、同2着のグランジョルノが2025年のダート三冠へ駒を進めました。

測尺

体高157.5cm、胸囲178.5cm、管囲20cm ※2025年8月計測

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2月7日現在、ノーザンファーム早来在厩。
現在は週2日は坂路コースでハロン17~18秒ペースのキャンターを2本乗られています。それ以外の日は周回コースでのキャンター2700mやトレッドミルでの運動を行っています。脚元の状態に問題はなく、少しペースアップして乗られています。まだトモに力がつき切っていないところはありますが、脚捌きや背中の感触は上々で、さらに筋力がついてバランスのいい体になってくればさらにいい走りができるようになると見ています。普段はおとなしいタイプですが、乗りだすとスイッチが入るところがあり、これは競走馬としては長所と言えるでしょう。騎乗再開後、馬体は引き締まってきました。引き続き、馬の成長にあわせた調教を行っていきます。現在の馬体重は442kgです。

3代母バレークイーンに連なる名牝系。兄姉も堅実に活躍

No.地方21エレガントマナーの24

1口価格:80万円

血統ニュース

通算3戦目で日本ダービーを制したフサイチコンコルドや皐月賞馬アンライバルドなどを輩出した名牝バレークイーンの一族です。芝で華々しい活躍を見せた馬が目立つ中、本馬の母エレガントマナーはダート中距離で2勝をマーク。その産駒は芝・ダートでコンスタントに走っており、なかでも本馬の半姉コウソクカレン(父ロードカナロア)は芝1600mとダート1000mで勝ち鞍をマーク。本馬にもスピードを生かした活躍が期待されます。 父ニューイヤーズデイはブリーダーズカップジュヴェナイルの勝ち馬。2021年生まれの世代が初年度となりますが、初年度から兵庫チャンピオンシップ、東京スプリントとダートグレードを2勝あげているエートラックス、2世代目からは牝馬ながら全日本2歳優駿を制したミリアッドラブを輩出しています。日本のダートへの適性はこの2世代でほぼ証明されたといえそうで、さらなる大物の登場が楽しみです。

測尺

体高151cm、胸囲175.5cm、管囲19.5cm ※2025年8月計測

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2月7日現在、ノーザンファーム空港在厩。
引き続き、週2日は坂路コースでハロン16~17秒ペースのキャンターを2本、それ以外の日は周回コースでのキャンターやトレッドミルでの運動を行っています。心身の成長を促しながらの乗り込みを継続しており、馬体を増やしつつ着実なパワーアップがうかがえます。坂路コースでは少しヨレながら走ることもありましたが、ここ最近は安定して走れるようになってきたと騎乗者は評価しています。とはいえ、まだ物見をするときがあったり、周囲の変化で止まろうとすることがあったりと精神面の幼さはまだ見られます。ここにきてカイバ食いがよくなり、寒さが和らいできたあたりでの大きな成長が楽しみです。脚元等に不安はないので、このまま精力的に乗り込んでいきます。現在の馬体重は440kgです。

半姉ナリサは岩手と南関東で計5勝をマーク

No.地方22タリサの24

1口価格:70万円

血統ニュース

本場の母系を見ると3代母にジェドゥーザムールの名前があり、その産駒には札幌記念など10勝を挙げたダイワカーリアン、東スポ杯2歳S勝ちのアドマイヤビッグなど日本での活躍馬がいます。また、本馬の半兄タリフライン(父サトノダイヤモンド)は2歳10月の東京・芝1800m戦でデビュー、鮮やかな末脚で新馬勝ちをおさめました。クラシック候補となるべく2戦目にG1・ホープフルSに臨みましたが、レース中に故障を発生、やむなく予後不良となりました。その素質を考えるとさらなる活躍が見込めただけに不慮のアクシデントでした。
本馬の父サトノジェネシスはサトノダイヤモンドの全弟で、現役時代は脚部不安を抱えながら4戦3勝の成績を残し、その潜在能力と血統的価値を踏まえて種牡馬入りした『未完の大器』。2年3か月という超長期の休養明けながら他馬を圧倒した4戦目のレースは能力の高さを見せつけていました。産駒の数はそれほど多くありませんが、本馬には『生まれたサトノジェネシス産駒のなかでは最高峰』との評価もあります。未完の大器である父と、志半ばでこの世を去った半兄タリフラインとほぼ同配合となる本馬がどんな活躍をしてくれるか、ロマンも感じられる1頭です。

測尺

体高154cm、胸囲174cm、管囲19.5cm ※2025年8月計測

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2月7日現在、ノーザンファーム早来在厩。
リフレッシュ期間を経て、この中間から騎乗調教を再開しています。まずは周回コースでハロン25秒ペースのキャンター2400mというメニューをベースに、週1日は坂路コースでハロン17秒ペースのキャンターを1本乗られています。現在の馬体重は429kgと数字上はあまり増えていませんが、馬体はふっくらとしてきた印象です。また、ここ最近、カイバ食いがよくなってきていますので、これからさらなる馬体増が期待できます。騎乗再開後の坂路コースでの走りでは、一完歩のストライドが大きくなってきたと騎乗者は評価しています。馬房内でも落ち着きが出てきて、気性面の着実な成長を感じます。様子をみて、さらにペースアップしていく予定です。

近親シックスセンスは皐月賞(G1)・香港ヴァーズ(G1)で2着

No.地方28デュアルネイチャーの24

1口価格:70万円

血統ニュース

近親には重賞戦線を賑わせ、香港ヴァーズ(G1)でも2着に入ったシックスセンスがいる牧場ゆかりの牝系。父は2016年度エクリプス賞チャンピオンスプリンターのドレフォン。初年度から皐月賞馬ジオグリフを輩出し、その後は、帝王賞(Jpn1)勝ち馬のミッキーファイトを筆頭にダート戦線においても、産駒の活躍が目立ちます。

測尺

体高156cm、胸囲180cm、管囲20cm ※2025年8月計測

最新レポート

2月7日現在、追分Fリリーバレー在厩。
この中間はメリハリをつけながら乗り込んでいます。現在のメニューは、坂路コースをハロン16秒ペースで1本、または周回コースをハッキングキャンターで1500mと、坂路コースをハロン16秒ペースで1本駆け上がるという内容が中心です。 攻めすぎると馬体を減らしやすい点に加え、体高が伸びて緩さが目立ってきたこと、非力でフォームがまだ安定していないこともふまえ、オーバーワークを避けるべく負荷の強弱を意識しています。口向きは改善されてきましたが、後肢が緩いため重心が上や前に流れやすく、推進力に乏しい現状です。柔軟で跳びが大きく、可動域も広いだけに、筋力がつき、トモを使って動けるようになれば、雄大なキャンターを見せてくれそうな印象を受けます。疲労が溜まるとコンディションを落としがちで、体質面も成長途上です。今後も状態に合わせた調教を行い、着実な進化を求めていきます。気性は適度な前向きさを保ちつつ、飼い葉をきちんと食べており、最新の目方は452kgでした。

これから中央競馬(JRA)・地方競馬(NAR)の馬主登録取得をご検討されている方は、社台グループオーナーズ事務局がご面倒な申請のお手続きをお手伝い・代行しております。当事務局を通じてJRA馬主登録申請をされる方は年間80名を超えるほど増加傾向にあり、地方競馬の馬主登録も同時に承っています。ぜひ中央・地方ともに馬主登録の申請について、ご興味のある方は事務局へお電話ください。

【お問い合わせ先】

社台グループオーナーズ

社台ファーム販売馬:03-5572-6850
ノーザンファーム販売馬:03-5572-6840
追分ファーム販売馬:03-5572-6856
受付時間:9:30〜17:00(火曜、土日祝日は除く)

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