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販売馬最新状況

NO.51ホームカミングクイーンの24の半兄カモンメーンが4月5日の阪神戦で優勝!

ご新規の馬主様からのお電話による申し込みは、オーナーズ事務局各販売窓口(ページ下)にて先着順となります。
※中央競馬オーナーズの共有馬のお申込みは中央競馬会の馬主登録をお持ちの方が対象となります。地方競馬オーナーズの共有馬のお申込みは、地方競馬の馬主登録をお持ちの方が対象となります。

半兄ダノンマッキンリーはスワンS、ファルコンS勝ち

No.51ホームカミングクイーンの24

1口価格:600万円

血統ニュース

母ホームカミングクイーンはイギリス1000ギニー(G1・芝1600m)の勝ち馬で、海外での産駒シエイル(父Galileo)がアイルランドのモイグレアスタッドS(G1・芝1400m)に優勝しています。日本での代表産駒はダノンマッキンリー(父モーリス)で、ファルコンSとスワンSの2つの重賞を制しています。日本に輸入されてからはモーリス、キズナ、エピファネイアと旬の種牡馬が交配されており、繁殖牝馬としての期待の大きさが窺い知れます。そして、それに続いてコントレイルとの配合によって生まれたのが本馬です。
4月5日の阪神戦で半兄カモンメーンが3歳未勝利戦に優勝しました。

測尺

体高154cm、胸囲169cm、管囲19.5cm ※2025年8月計測
体高159cm、胸囲173cm、管囲19.5cm ※2026年3月計測

最新レポート

4月4日現在、ノーザンファーム空港在厩。
週2日は坂路コースをハロン16~17秒で2本登坂し、週3日は周回コース2500mをハロン32秒で乗られています。ストライドが伸びてきて、少しずつ走りに磨きがかかってきました。ふとした時の反応を見ると、切れ味がありそうな印象も受け、どのような競走馬に成長していくのかが楽しみです。筋力は徐々に増えてきていますが、さらなるパワーアップは必要です。カイバ食いがよく、体調の心配もないのでしっかりと乗り込んでいきます。現在の馬体重は420kgです。
※馬名が「アステナグシア」(Aste Nagusia スペインのバスク地方などで行われる最大の祭り 母名からの連想)に決まりました。

初仔、母は4勝、近親リアルスティールはドバイターフ勝ち

No.53ラヴユーライヴの24

1口価格:500万円

血統ニュース

本馬の母は名牝ラヴズオンリーミーの娘です。兄姉には海外でのG1優勝馬ラヴズオンリーユー、リアルスティールがいる、底力に優れた血統です。さらに種牡馬となったリアルスティールは、ロンジンワールドベストレースホースランキングでトップに立つフォーエバーヤングを送り出しました。
父サートゥルナーリアは2024年JRAファーストシーズンサイアーチャンピオンとなり、種牡馬として期待どおりのスタートを切ったといえます。初年度産駒である現4歳世代から日本ダービーに2頭の産駒を送り出しました。また産駒のカヴァレリッツォが朝日杯FS-G1を優勝し、先にスタリオン入りした兄エピファネイア、リオンディーズの2頭に続いてG1勝ち馬の父となりました。 本馬は初子でコンパクトな馬体ですが、そのワールドワイドな血を着実に引き継いでいることでしょう。

測尺

体高150cm、胸囲169.5cm、管囲19.4cm ※2025年8月計測
体高154cm、胸囲174cm、管囲19cm ※2026年3月計測

最新レポート

4月4日現在、ノーザンファーム早来在厩。
週2日は周回コース2400mを乗られてから、坂路コースをハロン17秒で1本登坂し、週4日は周回コース2400mをハッキングキャンターで乗られています。身のこなしの柔らかさと脚さばきのスムーズは相変わらずで、走りのセンスの高さを見せています。休養期間に成長したのは見た目だけではないようで、動きにも効果が出てきました。これから体力を充実させていけばこのよさを活かせるはずです。普段は大人しく過ごせるようになってきたものの、周りの馬の影響を受けて焦ってしまうことがあります。自信がつけばこれも解消してくるでしょう。飼い葉を食べられているので、精神面の課題克服も狙いながら、調教で負荷をかけていきます。現在の馬体重は410kgです。
※馬名が「セクレナートゥラム」(Sequre Naturam 「自然に従え」を意味する格言(ラテン語) 母名からの連想)に決まりました。

競走年齢に達した母の産駒すべてが勝ち上がり

No.60エルフィンコーブの24

1口価格:300万円

血統ニュース

アメリカ出身の母は国内のダート1200m戦で4勝を挙げる活躍をし、近親のPuntrooskieは北米ダート重賞を制覇しています。また、競走年齢に達した3頭の産駒はいずれもJRAで勝ち上がっています。その中でもアスクダイアムーン(父ミッキーアイル)やピストンボーイ(父イスラボニータ)は、セレクトセールにて7,000万を超える価格で落札されており、繁殖牝馬としての資質を高く評価されています。
父ルヴァンスレーヴは3歳時にG1・Jpn1を4勝、ダート界で台風の目の如く活躍しJRAとNARダート部門で表彰されました。産駒のトリポリタニアやメリークリスマスが連勝でオープン入りを果たしています。その他産駒も活躍が目覚ましく、本馬にも父同様にダートを主戦場とした活躍が嘱望されます。
1月25日の中山戦で半兄サトノエスケープが3歳未勝利戦に優勝しました。

測尺

体高152.5cm、胸囲176.5cm、管囲19.5cm ※2025年8月計測
体高156cm、胸囲178cm、管囲19.5cm ※2026年3月計測

最新レポート

4月4日現在、ノーザンファーム空港在厩。
週2日は坂路コースをハロン15~16秒ペースで2本登坂し、週4日は周回コース3500mをハロン30秒で乗られています。気性的なこともあって、ハミを自ら取る気持ちが薄いようにみえます。頭を高くして首を固めるので、ストライドが大きくなってきません。ドッシリと体全体を大きく使って走れるように、毎日の調教でコミュニケーションをしっかりととって、リラックスできる場面を増やしていきます。そうなれば、筋肉のメリハリは今よりもつくでしょうし、秘めたスピード能力を発揮できるようになるはずです。現在の馬体重は427kgです。
※馬名が「スクワミッシュ」(Squamish カナダのブリッティシュコロンビア州の非常に強力な風が吹く地域 父名、母名からの連想)に決まりました。

半兄メルキオルはブルーバードC勝ち

No.61サングレアルの24

1口価格:300万円

血統ニュース

母サングレアルはフローラS–G2勝ちを含む2勝を挙げました。近親には6つのG1タイトルを獲得したブエナビスタを始め、祖母ビワハイジに繋がるファミリーの出身です。本馬の半兄メルキオル(父ナダル)はダート1800m戦で大差勝ちを決め、ブルーバードC-Jpn3を制しました。この牝系は芝からダートまで幅広い舞台で一線級の馬を送り出しており、その血脈をどんどん広げています。
父レイデオロの産駒は、サンライズアースが阪神大賞典–G2を6馬身差で圧勝したことを皮切りに、芝のマイルから長距離戦の幅広い条件で4つの重賞レースを制覇するなど多彩な活躍を見せています。2026年に入ってからもカラマティアノスが中山金杯-G3、トロヴァトーレが東京新聞杯-G3、アドマイヤテラが阪神大賞典–G2、マイユニバースが日経賞-G2を制しています。父産駒の多くは母系の良さを引き出しやすいことを踏まえると、本馬にもマルチプレーヤーとしての走りが期待されます。

測尺

体高152.5cm、胸囲168.5cm、管囲18.6cm ※2025年8月計測
体高156cm、胸囲175cm、管囲19cm ※2026年3月計測

最新レポート

4月4日現在、ノーザンファーム早来在厩。
週1日は坂路コースをハロン18秒で1本、週1日はハロン18~19秒で1本、週1日はハロン20秒で1本登坂しています。トレッドミルでキャンター運動を続けていましたが、3月末に乗り出しました。前脚のさばきが硬めですが、トレッドミル運動で負荷が強いメニューを組んでも汗の量が他馬よりも少ないので、本格的な調教がこれからの現状では体力があるように見えます。馬房でテンションが上がってバタバタすることがあっても、人が跨る時は大人しくできています。カイバ食いがよく、腹袋もフックラとしてきました。また、冬毛が抜けて見栄えもよくなってきています。これから騎乗調教を進めることでさらなる良化を期待します。現在の馬体重は417kgです。
※馬名が「ビジュトリードール」(Bijouterie d'Or 金製の宝飾品 (仏) 父名、母名からの連想)に決まりました。

半兄ブラックシールドは4勝、近親シャフリヤールは日本ダービー馬

No.63ゴールドエッセンスの24

1口価格:350万円

血統ニュース

母ゴールドエッセンスの半弟にはダービー馬シャフリヤールや皐月賞馬アルアインがおり、自身は特別勝ちを含む3勝を挙げました。産駒のブラックシールド(父キタサンブラック)は4勝を挙げてオープン入りを果たしています。
父シルバーステートは、エプソムカップ–G3をコースレコードで快勝したセイウンハーデスをはじめ、チャーチルダウンズC–G3を制し、NHKマイルカップ–G1で接戦を演じたランスオブカオス、アイルランドトロフィー–G2を制したラヴァンダなどスピード自慢な産駒を世に送り出しています。また現3歳世代ではリリージョワが無傷の3連勝で紅梅S-Lを優勝しています。本馬は母と似て小さな体ではありますが、母系のポテンシャルと未完の大器であった父のあと押しを受けて、勇猛果敢に走ってくれるでしょう。

測尺

体高152cm、胸囲168cm、管囲19.5cm ※2025年8月計測
体高154cm、胸囲170cm、管囲18.5cm ※2026年3月計測

最新レポート

4月4日現在、ノーザンファーム早来在厩。
周回コース1800mをハッキングキャンターで乗られながら、週1日は坂路コースをハロン17~18秒で1本、週2日はハロン18~20秒で2本登坂しています。トレッドミル運動に専念した期間で馬体に少し幅が出て、カイバ食いも改善してきました。坂路コースでは、全身を大きく使ったストライドで、柔らかい走りを見せています。精神的にも成長しており、調教中でも人に集中する時間が増えてきました。これからも馬体の成長を促しながら、少しずつ調教時計を詰めていきます。現在の馬体重は386kgです。
※馬名が「オプスパラミルム」(Opus Paramirum 錬金術に関する本の題名 母名からの連想)に決まりました。

母のきょうだいにドバイワールドC2着チュウワウィザード

No.地方18クイーンブロッサムの24

1口価格:110万円

血統ニュース

母の兄チュウワウィザード(父キングカメハメハ)はチャンピオンズカップ–G1、川崎記念-Jpn1(2回)、JBCクラシック-Jpn1などG1級レースを4勝。さらにドバイワールドカップで2着に好走するなど、国内で10億円余り、海外で400万ドルを獲得した名ダートホースです。またクイーンブロッサムの母オータムブリーズの妹には船橋のダートグレード、クイーン賞-Jpn3を制したアイアンテーラー、おいにはJRA賞最優秀ダートホースとなり現在は種牡馬として活躍中のルヴァンスレーヴがいます。
父ゴールドドリームもJRA賞最優秀ダートホース。フェブラリーS–G1、チャンピオンズカップ–G1をはじめG1級レースを5勝マーク。産駒からもダートの活躍馬をすでに輩出しており、雲取賞-Jpn3快勝のジャナドリア、同2着のグランジョルノが2025年のダート三冠へ駒を進めました。

測尺

体高157.5cm、胸囲178.5cm、管囲20cm  ※2025年8月計測
体高161.5cm、胸囲181.5cm、管囲19.4cm ※2026年3月計測

最新レポート

4月4日現在、ノーザンファーム早来在厩。
週2日は坂路コースでハロン16~17秒ペースのキャンターを2本乗られており、それ以外の日は周回コースでのハッキングキャンターやトレッドミルとウォーキングマシンでの運動を行っています。リフレッシュ期間を終えて、再度坂路コースでの精力的な乗り込みを開始しています。年末に右前の骨瘤を気にしていましたが、現在は日々の調教に支障はありません。再開した坂路コースでの調教ではいい動きをしており、これからさらにパワーアップしてきたときの姿が楽しみです。まだ馬体の緩さが垣間見えますので、しっかりと乗り込んで心身の成長を目指していきます。現在の馬体重は435kgです。
※馬名が「ブルーミングアップ」(Blooming Up 開花する 母名より連想)に決まりました。

3代母バレークイーンに連なる名牝系。兄姉も堅実に活躍

No.地方21エレガントマナーの24

1口価格:80万円

血統ニュース

通算3戦目で日本ダービーを制したフサイチコンコルドや皐月賞馬アンライバルドなどを輩出した名牝バレークイーンの一族です。芝で華々しい活躍を見せた馬が目立つ中、本馬の母エレガントマナーはダート中距離で2勝をマーク。その産駒は芝・ダートでコンスタントに走っており、なかでも本馬の半姉コウソクカレン(父ロードカナロア)は芝1600mとダート1000mで勝ち鞍をマーク。本馬にもスピードを生かした活躍が期待されます。
父ニューイヤーズデイはブリーダーズカップジュヴェナイルの勝ち馬。2021年生まれの世代が初年度となりますが、初年度から兵庫チャンピオンシップ、東京スプリントとダートグレードを2勝あげているエートラックス、2世代目からは牝馬ながら全日本2歳優駿を制したミリアッドラブやマリーンCを制したプラウドフレールを輩出しています。日本のダートへの適性はこの2世代でほぼ証明されたといえそうで、さらなる大物の登場が楽しみです。

測尺

体高151cm、胸囲175.5cm、管囲19.5cm ※2025年8月計測
体高156cm、胸囲181cm、管囲19.5cm ※2026年3月計測

最新レポート

4月4日現在、ノーザンファーム空港在厩。
週2日は坂路コースでハロン16~17秒ペースのキャンターを2本、それ以外の日は周回コースでのキャンターやトレッドミルでの運動を行っています。この中間も同じペースでの乗り込みを行っていますが、馬体にメリハリは出てきて、見栄えがするようになってきました。また、成長に伴って動きにも徐々に力強さが出てきました。一生懸命に走る前向きさが本馬の大きな長所です。これから暖かくなれば毛ヅヤが良化してさらにいい馬体になるものと思われます。脚元やカイバ食いに問題はなく、様子をみてさらなるペースアップを図る予定です。先日、預託予定の佐藤裕太調教師が来場し、本馬の状態を確認されました。早ければ初夏くらいの入厩を目標に、精力的に乗り込んでいきます。現在の馬体重は445kgです。
※馬名が「グレースフルマナー」(Graceful Manner おしとやかな態度 母名より連想)に決まりました。

半姉ナリサは岩手と南関東で計5勝をマーク

No.地方22タリサの24

1口価格:70万円

血統ニュース

本場の母系を見ると3代母にジェドゥーザムールの名前があり、その産駒には札幌記念など10勝を挙げたダイワカーリアン、東スポ杯2歳S勝ちのアドマイヤビッグなど日本での活躍馬がいます。また、本馬の半兄タリフライン(父サトノダイヤモンド)は2歳10月の東京・芝1800m戦でデビュー、鮮やかな末脚で新馬勝ちをおさめました。クラシック候補となるべく2戦目にG1・ホープフルSに臨みましたが、レース中に故障を発生、やむなく予後不良となりました。その素質を考えるとさらなる活躍が見込めただけに不慮のアクシデントでした。
本馬の父サトノジェネシスはサトノダイヤモンドの全弟で、現役時代は脚部不安を抱えながら4戦3勝の成績を残し、その潜在能力と血統的価値を踏まえて種牡馬入りした『未完の大器』。2年3か月という超長期の休養明けながら他馬を圧倒した4戦目のレースは能力の高さを見せつけていました。産駒の数はそれほど多くありませんが、本馬には『生まれたサトノジェネシス産駒のなかでは最高峰』との評価もあります。未完の大器である父と、志半ばでこの世を去った半兄タリフラインとほぼ同配合となる本馬がどんな活躍をしてくれるか、ロマンも感じられる1頭です。

測尺

体高154cm、胸囲174cm、管囲19.5cm ※2025年8月計測
体高159cm、胸囲175.5cm、管囲19cm ※2026年3月計測

最新レポート

4月4日現在、ノーザンファーム早来在厩。
週2日は坂路コースでハロン16~17秒ペースのキャンターを2本、それ以外の日は周回コースでのキャンターやトレッドミルとウォーキングマシンでの運動を行っています。この中間は坂路コースでの負荷を高めてペースアップを図っています。筋力がついてきて、フットワークよく、だんだん全身を使った走りができるようになってきました。体高、幅が出てきて、馬体の成長がうかがえます。まだテンションが上がりやすい部分があり、心身の成長が望まれるところですが、順調ですので今後もしっかりと乗り込みを続けていきます。現在の馬体重は馬体重424kgです。
※馬名が「タリース」(Talise 「美しい水」を意味するヘブライ語圏の人名より 母名より連想)に決まりました。

近親シックスセンスは皐月賞(G1)・香港ヴァーズ(G1)で2着

No.地方28デュアルネイチャーの24

1口価格:70万円

血統ニュース

近親には重賞戦線を賑わせ、香港ヴァーズ(G1)でも2着に入ったシックスセンスがいる牧場ゆかりの牝系。父は2016年度エクリプス賞チャンピオンスプリンターのドレフォン。初年度から皐月賞馬ジオグリフを輩出し、その後は、帝王賞(Jpn1)勝ち馬のミッキーファイトを筆頭にダート戦線においても、産駒の活躍が目立ちます。

測尺

体高156cm、胸囲180cm、管囲20cm ※2025年8月計測
体高161.5cm、胸囲180cm、管囲20.1cm ※2026年3月計測

最新レポート

4月4日現在、追分Fリリーバレー在厩。
この中間はペースを上げて乗り込んでいます。現在のメニューは、坂路コースをハロン15-14秒ペースで1本、もしくは周回コースをハッキングペースで1500~2500m乗ったあと、日によって坂路コースをハロン17-15秒ペースで1本駆け上がるという内容が中心です。ストライドは小さめですが、軽快で、少しずつ力強さが出てきました。息遣いも良くなっています。騎乗時にリラックスさせ、集中力を高めていくことが引き続きの課題で、このあたりはもう少し成長してほしいところです。内面的な良化は感じられますから、引き続き状態に合わせて適切な負荷をかけていき、全体的な底上げを図っていきます。飼い食い・体調面に問題はありません。
3月下旬に計測した測尺は、体高161.5cm、胸囲180cm、管囲20.1cm、馬体重460kgです。
※馬名は 「ダブルオーロラ」 (Double Aurora 二つのオーロラ。水面にオーロラが映る現象。父名および母名より連想) に決定しています。

これから中央競馬(JRA)・地方競馬(NAR)の馬主登録取得をご検討されている方は、社台グループオーナーズ事務局がご面倒な申請のお手続きをお手伝い・代行しております。当事務局を通じてJRA馬主登録申請をされる方は年間80名を超えるほど増加傾向にあり、地方競馬の馬主登録も同時に承っています。ぜひ中央・地方ともに馬主登録の申請について、ご興味のある方は事務局へお電話ください。

【お問い合わせ先】

社台グループオーナーズ

社台ファーム販売馬:03-5572-6850
ノーザンファーム販売馬:03-5572-6840
追分ファーム販売馬:03-5572-6856
受付時間:9:30〜17:00(火曜、土日祝日は除く)

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